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熱い信長
2026年 6月 15日
どこかの市の小学6年生が、防火ポスターコンクールのために制作したポスター。
ものすごい解釈と防火の説得力・・・!!!
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ちなみに本能寺の変は、6月の出来事だったようです。
暑い時期に熱い思いをした熱い武将、信長。
明智光秀に「放火するな!」といったかは謎ですが、豊臣兄弟が面白いので、
ちょっと個人的にタイムリーで、短めの話題でした。
執筆:G.H
気温が上がると現れる蚊との戦い
2026年 6月 1日
最近、気温も上がってきており日中は
半袖でも平気な日が増えてきました。
すると毎年現れるのが、、、そう、蚊 です。
まだ油断しているこの時期。
気づいたら身体を刺されていて
「いつの間に!?」となる
季節がやってきました。
最近は蚊取りグッズもかなり進化しています。
置くタイプ、スプレータイプも色々出ていますが
シールやリング型などが出ていることには驚きました。


種類があまりにも多いため逆に迷います。
ただ、どんな最新グッズを使っても
寝る直前に耳元で聞こえる
「プ~~~ン」

この音の破壊力だけは昔から変わりません。
電気つけると消えるのに、
消して横になった瞬間
またどこからともなく現れる。
完全にこちらの行動を読まれています。
これから梅雨に入り、明けると夏本番へ。
暑さ対策も大事ですが今年は”蚊対策”も
しっかり準備していこうと思います。
筆者:HY
まだ5月なんですけど?
2026年 5月 18日
この文章を書いている5月のど真ん中、
天気予報の最高気温の欄に30や31の数字が並んでいます。
検索して調べた昨年同月のデータと比較しても一段階高くなっており、
寒暖差だけでなくこの暑さに対しても、体調を崩さぬようお気を付けください。
1月5日投稿の記事にて既に触れましたが、
2026年度より延原工業では従業員へ空調服一式の支給を行います。
現時点で服の種類はまだ選定中ですが、ファンとバッテリーは全員に配布済みです。
※上述の1月5日および昨年7月14日の記事に、今回と関連した内容が含まれています。

昨年は6月の上旬から空調服が使われ始めましたが、今年はさらに早まるかもしれません。
会社の車両もスタッドレスからノーマルへ、タイヤの換装がだいたい終わりました。
昨年の7月に購入し記事にも小さく載せた一式の写真を見返し、気付きました。

↑2025年、↓2026年

一年でこのパワーアップ、私がかつて入社した年に購入したものとはまるで別次元。
この調子で装備がますます進化し、いずれ真夏でも暑さに苦しまず働くことができる、
そんな未来を願ってやみません。
執筆:KS
飛行機の乗降口のなぜ。
2026年 4月 27日
なぜ飛行機の乗降口は決まって機体の左側なのか。
その理由がちょっと面白いので紹介したいと思います。
飛行機。
意外と気にした事がないのですが、世界共通で左側が出入り口です。

写真: 成田空港。全てのブリッジが機体の左側のドアに接続されています
その理由は、船の歴史と大きく関係があるようです。
昔の船は、舵が船体の真後ろではなく右側後方に付いていました。
(手動式で、右利きの人が舵を操作しやすかった為)
なので、港に着岸する際、舵を破損しないように左側から着岸していたそうです。
でもアンタそれ船の話じゃん!!!
ってなりますが、実は意外と飛行機は船の歴史を受け継いでるのです。
・そもそも、飛行機なのに空港。空の港と書く。(エアポートのポートも港)
・飛行距離の単位がキロメートルではなく、船と同じ「ノーティカルマイル(海里)」。
・航行速度もマイルを基準にした「ノット」。
・航空業界では、飛行機のことをプレーンではなく、シップ(船)と呼ぶ。
・英語では機長を「キャプテン」と呼び、乗務員を「クルー」と呼ぶ。
など。。。
あとマクドナルドで働く人もクルーと呼びます。

ちなみに、現代の船は舵が船体最後尾の中央に設置されているため、
左側を着岸させなければならない理由はなくなっています。

船より飛行機のほうが忠実に歴史をを守って運航されているようです。
いよいよゴールデンウィークに入りますね!!
もし飛行機に乗られる機会がある方は、是非空港の待合室でドヤ顔で誰かに話してみてください☆

↑忘れた頃に「財布のお話」の回から再登場のドヤ顔兄さん。
↑ドヤ顔兄さんが気になる方はコチラ。
執筆:G.H
春の試練
2026年 4月 13日
花粉症との戦いが今年も始まった。
寒い冬が終わりを迎え、
暖かく過ごしやすい季節になり、嬉しい反面
やってくるのが花粉症。
くしゃみに目のかゆみ、止まらない鼻水。
「今日は調子がいいかも」と思っても、
夜になると突然くる、鼻づまりに鼻水の洪水イベント。
今年もマスク・目薬・ティッシュが手放せない日々。
薬に目薬、そして気合いを装備してなんとか持ちこたえる日々。
スギ花粉との戦いも、もう少しの辛抱。
同じ悩みを持たれている方々、一緒に乗り切りましょう。
筆者 H.Y










